高知お取り寄せ・贈り物グルメカタログ(旧まるごと高知オンラインショップ)

TVで連日話題の、龍馬タタキ極


特別なトロ鰹にこだわった究極のタタキ誕生!

先月所ジョージさんの朝の番組で、お取り寄せ特集で「龍馬タタキ極」が放送されました。龍馬タタキといえば、鰹のタタキのことです。昨年も秘密のケンミンショーで紹介されて大ブレイクをしましたが、今回もブレイク中です。大分メジャーになってきたのですが、一昔前はデパートの催事とかで販売すると「馬のたたき?」とかよく間違われましたが、当時はコロナ前だったので、試食もOKなのでそれで食べてもらって納得していただいておりました。催事場には藁焼きの香りがかなり漂ってました。番組でも藁焼きの香りがすごいといわれてましたが、本当に龍馬タタキはそこが他とちがうんです。試食用に切る包丁や、まな板、手も藁焼き臭くなります。香りだけでご飯2膳はいけますよ。

 

極の意味

ふつうのタタキとは違う究極のタタキを作りたいという職人のこだわりの思いがその発端でした。高知でも数あるタタキの中で日本一を目指して作り出したのがこちらの龍馬タタキ「極」です。
原料は極上のトロ鰹のみを使用。藁焼きもベテランが担当してじっくり脂を落としすぎずに焼き上げます。とにかくこだわりぬいたタタキとなっています。そんなこといわれたら食べたいですよね。でもごめんなさい今のところ今年の漁は終了しており、来年の秋ごろに水揚げされるであろう極上のトロ鰹を待つしかありません。予約を受けたいのですが、全く未確定のため確保できしだいの販売となります。

 

通常品も申し分なくおいしいです。

でも安心してください。通常品の龍馬タタキも、作り方は一緒なのでまずはこちらを召し上がってみてください。先日も食べましたが、やっぱり美味しいです。いまなら2節・3節の商品は1節おまけがついています。

 

 

贈答&家庭用 完全ワラ焼き鰹たたき「龍馬タタキ」 600g 5~7人前 2パック入り

鰹のたたきの購入はこちら

5600(税込)

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商品紹介

職人の手仕事の美味、本格土佐伝統製法の完全藁焼き鰹タタキ。

四万十川流域の上質な米藁を使用し、職人がひとつひとつ丁寧に手焼きしています。自家製のゆずポン酢と天日塩が、鰹本来の味と香りを引き立たせます。

明神水産 漁師が釣って漁師が焼いた 明神丸のカツオのタタキ

鰹のたたきの購入はこちら

3500(税込)

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商品紹介

一本釣りの戻り鰹を藁焼きに。鮮度抜群のたたきをご自宅で。脂がたっぷりのった戻り鰹を、藁焼きの風味が楽しめるたたきに。1本釣りで釣りあげ、船上凍結した新鮮な鰹を使い、出来上がりをすぐに真空パックにしています。

野島水産 大トロ焼きかつお・かつおワラ焼きタタキセット 厳選のトロ鰹のみ使用

鰹のたたきの購入はこちら

5900(税込)

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商品紹介

鰹のうまみを閉じ込めた蒸し焼き。トロ鰹ならではのおいしさ。海洋深層水で仕込んだトロ鰹を、添加物を一切使用せずに独自の製法で蒸し焼きにしました。鰹のたたきとセットでお届けします。

土佐料理司 土佐の味・鰹満喫セット【タタキと刺身をセットでお届け】

鰹のたたきの購入はこちら

7500(税込)

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商品紹介

土佐料理司さん、料亭だけでなく、板前の技を活かした多彩なお取り寄せ商品も人気です。中でもギフトニーズの高い「鰹のたたき」には、郷土料理店を展開されているからこそのおいしさの秘密があるそうです。「料亭ならではというと、焼き方にはこだわっています。高知では藁焼きの鰹が多いのですが、それだと藁の香りが付いてしまうので、うちは炭火焼きにしています。炭火なら鰹本来の香りを生かして焼くことができますからね」土佐料理司さんの鰹本来の香りを生かした炭火焼きの「鰹のたたき」。鰹は足が早い魚なので“生臭い”というイメージを持っている人も多いですが、扱いさえ工夫すればお取り寄せでも高知で食べるのと同じ鮮度のままお届けできるとのこと。土佐料理司 鰹のたたきセットに使う鰹は毎年、脂ののりを重視してその年の漁獲域を選んでいるそうです。

時期も秋口だけの脂ののった戻り鰹しか使わないというこだわりです。

「鰹は釣り方で鮮度や風味が変わるほどの繊細な魚です。だからこそ、加工にはプロの技術が必要なんです。新鮮な鰹をガスや藁焼きよりも高温になる炭火で焼くのもポイント。だいたい1000℃くらいで、一瞬、皮目だけを焼くので脂が落ちず、中身はマイナス10℃以下を保ったままたたきが完成します。だから釣った直後から細胞が劣化することなく、鰹本来の風味を損なわずにお届けできます」

鰹のたたきだけではなく、一緒に合わせるポン酢も料亭のオリジナルレシピです。ユズだけでなく、直七の果汁をブレンドすることで味にまろみを出しているそうです。

ご自宅で召し上がる時は、鰹の消費量日本一の高知と同じように、薄切りの玉ねぎやニンニクなどの薬味をてんこ盛りにするのがおすすめ。鰹に含まれるビタミンB1が増幅されて、疲労回復にもなるといわれています。

昔から鰹のおいしい食べ方を知っている高知で、100年近く営業してきた料理店が自信を持ってお届けする「鰹のたたき」。ギフトでもらって食べたというお客さまから「鰹は苦手だったけど、これはおいしかったから自分で注文した」との声もいただくとか。

いままで「鰹は生臭くて苦手」と思っている方にこそ、一度、お試しいただきたい本場の味です。

老舗 大熊の藁焼き鰹タタキ 2節セット

鰹のたたきの購入はこちら

5000(税込)

購入はこちら

商品紹介

明治創業の大熊。創業当時より培われた目で厳選された脂ののった戻り鰹を、藁焼きたたきにしました。オリジナルのたれがさらに風味を引き立てます。

TVで連日話題の、龍馬タタキ極


特別なトロ鰹にこだわった究極のタタキ誕生!

先月所ジョージさんの朝の番組で、お取り寄せ特集で「龍馬タタキ極」が放送されました。龍馬タタキといえば、鰹のタタキのことです。昨年も秘密のケンミンショーで紹介されて大ブレイクをしましたが、今回もブレイク中です。大分メジャーになってきたのですが、一昔前はデパートの催事とかで販売すると「馬のたたき?」とかよく間違われましたが、当時はコロナ前だったので、試食もOKなのでそれで食べてもらって納得していただいておりました。催事場には藁焼きの香りがかなり漂ってました。番組でも藁焼きの香りがすごいといわれてましたが、本当に龍馬タタキはそこが他とちがうんです。試食用に切る包丁や、まな板、手も藁焼き臭くなります。香りだけでご飯2膳はいけますよ。

 

極の意味

ふつうのタタキとは違う究極のタタキを作りたいという職人のこだわりの思いがその発端でした。高知でも数あるタタキの中で日本一を目指して作り出したのがこちらの龍馬タタキ「極」です。
原料は極上のトロ鰹のみを使用。藁焼きもベテランが担当してじっくり脂を落としすぎずに焼き上げます。とにかくこだわりぬいたタタキとなっています。そんなこといわれたら食べたいですよね。でもごめんなさい今のところ今年の漁は終了しており、来年の秋ごろに水揚げされるであろう極上のトロ鰹を待つしかありません。予約を受けたいのですが、全く未確定のため確保できしだいの販売となります。

 

通常品も申し分なくおいしいです。

でも安心してください。通常品の龍馬タタキも、作り方は一緒なのでまずはこちらを召し上がってみてください。先日も食べましたが、やっぱり美味しいです。いまなら2節・3節の商品は1節おまけがついています。

 

 

贈答&家庭用 完全ワラ焼き鰹たたき「龍馬タタキ」 600g 5~7人前 2パック入り

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5600(税込)

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商品紹介

職人の手仕事の美味、本格土佐伝統製法の完全藁焼き鰹タタキ。

四万十川流域の上質な米藁を使用し、職人がひとつひとつ丁寧に手焼きしています。自家製のゆずポン酢と天日塩が、鰹本来の味と香りを引き立たせます。

明神水産 漁師が釣って漁師が焼いた 明神丸のカツオのタタキ

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3500(税込)

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商品紹介

一本釣りの戻り鰹を藁焼きに。鮮度抜群のたたきをご自宅で。脂がたっぷりのった戻り鰹を、藁焼きの風味が楽しめるたたきに。1本釣りで釣りあげ、船上凍結した新鮮な鰹を使い、出来上がりをすぐに真空パックにしています。

野島水産 大トロ焼きかつお・かつおワラ焼きタタキセット 厳選のトロ鰹のみ使用

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5900(税込)

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商品紹介

鰹のうまみを閉じ込めた蒸し焼き。トロ鰹ならではのおいしさ。海洋深層水で仕込んだトロ鰹を、添加物を一切使用せずに独自の製法で蒸し焼きにしました。鰹のたたきとセットでお届けします。

土佐料理司 土佐の味・鰹満喫セット【タタキと刺身をセットでお届け】

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7500(税込)

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商品紹介

土佐料理司さん、料亭だけでなく、板前の技を活かした多彩なお取り寄せ商品も人気です。中でもギフトニーズの高い「鰹のたたき」には、郷土料理店を展開されているからこそのおいしさの秘密があるそうです。「料亭ならではというと、焼き方にはこだわっています。高知では藁焼きの鰹が多いのですが、それだと藁の香りが付いてしまうので、うちは炭火焼きにしています。炭火なら鰹本来の香りを生かして焼くことができますからね」土佐料理司さんの鰹本来の香りを生かした炭火焼きの「鰹のたたき」。鰹は足が早い魚なので“生臭い”というイメージを持っている人も多いですが、扱いさえ工夫すればお取り寄せでも高知で食べるのと同じ鮮度のままお届けできるとのこと。土佐料理司 鰹のたたきセットに使う鰹は毎年、脂ののりを重視してその年の漁獲域を選んでいるそうです。

時期も秋口だけの脂ののった戻り鰹しか使わないというこだわりです。

「鰹は釣り方で鮮度や風味が変わるほどの繊細な魚です。だからこそ、加工にはプロの技術が必要なんです。新鮮な鰹をガスや藁焼きよりも高温になる炭火で焼くのもポイント。だいたい1000℃くらいで、一瞬、皮目だけを焼くので脂が落ちず、中身はマイナス10℃以下を保ったままたたきが完成します。だから釣った直後から細胞が劣化することなく、鰹本来の風味を損なわずにお届けできます」

鰹のたたきだけではなく、一緒に合わせるポン酢も料亭のオリジナルレシピです。ユズだけでなく、直七の果汁をブレンドすることで味にまろみを出しているそうです。

ご自宅で召し上がる時は、鰹の消費量日本一の高知と同じように、薄切りの玉ねぎやニンニクなどの薬味をてんこ盛りにするのがおすすめ。鰹に含まれるビタミンB1が増幅されて、疲労回復にもなるといわれています。

昔から鰹のおいしい食べ方を知っている高知で、100年近く営業してきた料理店が自信を持ってお届けする「鰹のたたき」。ギフトでもらって食べたというお客さまから「鰹は苦手だったけど、これはおいしかったから自分で注文した」との声もいただくとか。

いままで「鰹は生臭くて苦手」と思っている方にこそ、一度、お試しいただきたい本場の味です。

老舗 大熊の藁焼き鰹タタキ 2節セット

鰹のたたきの購入はこちら

5000(税込)

購入はこちら

商品紹介

明治創業の大熊。創業当時より培われた目で厳選された脂ののった戻り鰹を、藁焼きたたきにしました。オリジナルのたれがさらに風味を引き立てます。

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